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2019年06月22日

白山神社の紫陽花

じめじめした梅雨も紫陽花を眺めるには良い季節。都内の紫陽花の名所、白山神社に足を運びました。表門をくぐると3000株ほどあるはずの紫陽花が疎らで寂しい風景。見頃を過ぎて来シーズンに向けて剪定の最中だそうです。それでも残った花萼の様々な表情は目を楽しませてくれるのに十分でした。

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2019年06月16日

高崎清水寺の紫陽花

石段と紫陽花で有名な寺と言えば鎌倉の明月院ですが、昨日足を運んだ高崎の清水寺もなかなかのものでした。鎌倉の紫陽花より美味しいのかと思ってしまうほど、虫に食われて穴だらけの葉が印象的でした。

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2019年06月07日

アナログ盤レコード?

BLUENOTEから届いた会報誌に何やら同封物が。おっアナログ盤レコードかなと思ったら外車のMINIクーパーのフライヤーでした。表紙に印刷されたレコード盤には本物同様に溝がきってあり(特殊印刷で凹凸があります)、スマホでアプリをかざすとオリジナルのジャズソングが流れてきます。アナログ盤の時代を知る自分には、実に楽しい凝った仕掛けで感心しました。

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2019年06月02日

新緑深まる広徳寺

昨日、金剛の滝の帰り道に寄ったあきる野市の臨済宗・広徳寺。イチョウ寺と名付けたいほど、グリーンが眩しい古刹でした。秋になったら再訪しようと思います。黄色に染まる境内がさぞや見事なことでしょう。

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2019年06月01日

金剛の滝

滝を見に行こうと思った時に行先を選ぶポイントの一つは滝壺まで踏み込めるかどうか。今日、足を運んだ今熊山の麓にある「金剛の滝」は落差18メートルと小ぶりながら滝壺と一体となった姿がとても美しい滝でした。登山道入口から1時間ほど歩くとまず小さな雌滝が現れその横の洞穴を抜けると優雅な雄滝が姿を見せるという行程も、ちょっとした冒険気分で楽しい時間でした。

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2019年05月26日

平林寺の青もみじ

桜が終わり紫陽花を待つ新緑の5月。紅葉の名所として有名な平林寺のこの時期は青もみじが見事です。紅葉のインシーズンの大賑わいが嘘のように入山客はまばらで、ゆっくりと境内を散策するのにも良い季節です。

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2019年05月24日

ポピー畑のサンセット

川や谷を越えて水道を通すために設けられた水管橋。昨日足を運んだ鴻巣市にある荒川水管橋は全長1101mで日本一の長さだそうです。夕陽がうまい具合に橋にかかるかなと思ったら雲に隠れてしまいましたが、オレンジを紅色に変えて、運良くもう一度顔を出してくれました。赤い橋、赤いポピーと夕陽の共演。

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2019年05月19日

information or inspiration?

人は美術や工芸品に出会ったとき、2種類の感動のしかたをするそうです。一つは作品の背景や製作工程、作者の意図や想いを知ることで生まれる左脳型の感動、もう一つは、ただただ理由もなく、心が揺さぶられる右脳型の感動。今日はサントリー美術館で、1つの作品に対してこの2つの方向からアプローチできる美術展を鑑賞しました。作品への右脳左脳の反応はもとより、この企画そのものと展示方法に大いに感動しました。

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2019年05月12日

ダイアモンド富士から半月で

三浦半島のヨットハーバーにて。2月に来た時は霞んで見えなかった富士山の姿を捉えることが出来ました。4月29日に夕日がピンポイントで富士山頂に沈む「ダイアモンド富士」が見られたそうですが、僅か半月でこれだけ生じるズレに地球のサイズ感を思い描きます。

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赤い靴下を履いた亀

椿山荘からの帰り道、赤い靴下を履いた赤ちゃんが、はいはいしている不思議な光景が遠目に。なぜこんな所をと後ろから近づいたら何と大きな亀でした。道端で犬や猫はよく見ますが散歩する亀に遭遇したのは初めてです。ボストン・レッドソックスのキャラに推薦したい。

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2019年05月11日

5月のトンボ

新緑の三宝寺池。今日は止まり木の主・カワセミくんは姿を現さず。代わりにトンボに遭遇しました。

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2019年05月03日

奥蓼科の二滝

奥蓼科のおしどり隠しの滝と王滝を巡りました。登山道を1時間半程度の登り降りと平易なコースですが、それなりにスタミナが必要です。事前の腹ごしらえは小洒落たイタ飯ではなく、やっぱりおにぎり定食を。

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絵画を映す池

東山魁夷の日本画『緑響く』のモチーフとなった長野県の御射鹿池。吉永小百合さんのAQUOS のTVCMにも登場しました。今までに見た池沼の中で一、二を争う澄み切った鏡面。なぜこれ程クリアに映るのか。光の入射角や水質、微生物の影響など色々な要因があると思いますが、自然が生み出した理屈抜きの美しさに感動します。

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2019年04月30日

京都の雲龍院にて

平成最後の一日、後光厳天皇に建立され皇室にゆかりが深い京都の雲龍院にて。障子窓から椿、灯篭、紅葉、松が顔を出す蓮華の間と、四季とともに映す風景が変化する悟りの窓を眺めながらゆっくりと。新しい時代も今まで以上に自然を感じる心のゆとりをもって暮らしたいものだと思います。

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2019年04月29日

薬師寺での奉納コンサート

夕方から降り続く冷たい雨の中、世界遺産・薬師寺で行われた玉置浩二さん+西本智実指揮・イルミナート管弦楽団の総勢300人による奉納コンサートを鑑賞しました。幸運にも席は最前列!神殿に深く一礼して歌い出した玉置さんとオーケストラの音色はいつにも増して荘厳で、途中から雨音さえも音楽の一部に聴こえるほど、一体感のある格別な時間でした。

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ほうせき箱のかき氷

奈良といえば鹿と大仏。というのは古いイメージで、今は「かき氷」が有名だそうです。その中でも一番人気の店は昨日足を運んだ「ほうせき箱」。大阪の友人が朝早くから並んで整理券を確保してくれたおかげでぎりぎり入店する事ができました。エスプーマという調理法で作られているので、キーンと冷たいかき氷とは別もののスポンジケーキを食べているようなふんわりと優しい食感。これは人気が出るはずです。

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2019年04月21日

新名庄川から望む富士山

山梨県の忍野村を流れる新名庄川。川の両脇に続く桜並木の向こうに富士山を望むことができます。桜の開花は7分〜8分咲き程度。恐らくGWに満開になると思いますので、富士山方面に出かける予定のある方は寄ってみてはいかがでしょうか。富士山が霞まずに顔を出せば見事な眺望を楽しめます。

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2019年04月18日

最高の歌声を更新中

サントリーホールができるまで、音の良さでクラシック最高峰のホールと言われていたのが、ここ東京文化会館。1961年に竣工されたそうですから、もう半世紀以上の歴史があるんですね。今日はここで玉置浩二さんのコンサート。安全地帯でデビューし、肩パッド入りのジャケットを着て眉をつり上げ妖麗なラブソングを歌っていたあの玉置さんが、クラシックの名門ホールでオーケストラと一緒にこんなしみじみとした歌声を聴かせるとは想像もしませんでした。

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2019年04月14日

見頃は続く

哲学堂の特等席はまだ営業中。新しい彩りも着々と。

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2019年04月08日

東京の桜は閉幕

2月並みの寒さが戻り、降り続く雨で東京の桜の見頃は閉幕。見上げる桜は終わりましたが、見下ろす桜も素晴らしい。どこまでも美しい日本の桜。

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